Design Meeting
EC集客・参考資料(2021/2/23)
集客セミナーの資料の一部を掲載しています。ECでの販売に必要な基本的マーケティングの部分ですので、ながわ山彩館などでECを担当する皆さんはぜひ学習しておいてください。
デザインすること
特にデジタルメディアの制作を進めるには、デザインの考え方が不可欠です。デジタルに慣れない多くの会社では、途中からはじめてすぐに結果を出そうとしてしまう傾向があります。それを回避するための確認をチーム共有していきます。
チームスケジュール(改訂2021年版)
2020年12月から年度終わりまで、そして新年度のスケジュールの方向性を皆さんと話し合うために、スケジュール素案を改訂して作成しました。原本は次回ミーティングまでに配布いたします。
WebやSNSの製作順序
特にデジタルメディアの制作を進めるには、図のような過程を経ることが大切です。デジタルに慣れない多くの会社では、途中からはじめてすぐに結果を出そうとしてしまう傾向があります。それを回避するための確認をチーム共有していきます。
第一次テンプレート(1)
そばの里奈川(営業案内/集客サイト)https://soba.tomiidesign.com
ながわ山彩館(営業案内/通販サイト)https://sansai.tomiidesign.com
ウッディ・もっく(営業案内/予約受付サイト)https://mock.tomiidesign.com
第一次テンプレート(2)
高ソメキャンプ場(営業案内/利用申込みサイト)https://takasome.tomiidesign.com
野麦峠オートキャンプ場(営業案内/利用申込みサイト)https://nomugi.tomiidesign.com
Webサイト制作の流れ
一覧を掲載しています。
自社制作でWebサイトを制作する際の、おおよその流れを一覧にして掲載しています。準備段階ではWebに関する基礎知識や、機器・ソフトウエアの操作方法を習得しますが、その後の実製作の段階でも、常にスキルアップのための学習を少しずつ積み重ねることで、クオリティの高いデザインを実現できます。つまり、同時並行的にデザインは進行します。
6月〜8月以降のスケジュール(改定)
各チームごとの日程を掲載しています。
現状を考慮に入れて改定したスケジュールを掲載しています。目標は、2年後には自社でのデザイン管理・運営やマーケティングのディレクションができるようになることです。そのための勉強会についても、内容を一部変更して実施していく予定です。
Webページで重要なロゴの設定
Webサイトの独自性を端的に表すのに最適な方法は、ロゴタイプとロゴマークをトップにレイアウトすることです。ロゴマークはアイコンとしても使用できるので、ロゴマークがあると様々なページに発展できます。またロゴは他の媒体(印刷やサイン看板、動画番組)でも使用できるようにデザインすることで、会社の表現に統一感をもたらします。
Web制作のスケジュールについて
各チームごとのスケジュールを表示
社会事情の変化により、スケジュールが変更になっています。5月20日の時点では、約2週間の期間延長(スケジュールの繰越)を予定しています。なお、このページでは当初のスケジュール案を掲載しています。
奈川Webサイトの構成(全体の組立て)
ふるさと奈川のように、多角的に事業を展開している企業や団体のWebサイトの構成(マップ構成)には、大きく分けて2種あります。「シングルブランド型」と「マルチブランド型」です。〜中略〜
奈川のWebサイトは、TOPページの部分を『最新情報ブログページ』にすることで、他団体や行政のサイトとの連携、店舗ごとの情報発信の連携や持続のハードルを下げながら、集客機能を強化するサイト構成案を採用しました。
つまり、これまで下位構成で運用にも窮していたブログ情報ページを、あえてTOP表紙にする構成『マルチブランド×情報TOP型』です。
色彩について知っておこう!
【1】色の持つイメージの力
人間が生活する上で、視覚から沢山の情報を得ていますが、中でもカラー(色彩)には、もっとも多くの情報があり、それらによって身体面、特に心理面において大きな影響を受けています。
色彩の学問は奥が深く、様々な体系・アプローチの方法がありますが、企業デザインや印刷デザイン・Webデザインを手がける上で、最低限これだけは知っておきたい知識をご案内します。(色彩学はとても広大な学問ですので、基本だけを少しずつ・・)第1回は、色彩とイメージの関係についてです。
目的と目標の関係
行動プランの意味
目的を見据えて、そこに向かっての目標を設定することと、今これからの近々の目標を具体的に設定することで、その背後にある大きな目的が見えてくる・・ことをミーティングでお伝えいたしました。あらためて目標と目的の関係を再確認して、仕事の目標を書き出してみてください。さらに「個人の目的」と「社会(仕事や地域)の目的」が一致すると、真に充実した生活(ビジョン)が見えてきます。